希望の光・打ち上げ花火

21日(土)は羽黒・松ケ岡で希望の光の会主催による打ち上げ花火があがりました。来年2021年は、旧庄内藩士が刀を鍬に替えて松ケ岡を開墾し150年になるのだそうです。さらに再来年は酒井家が庄内に入部して400年。この記念すべき年を前にしてこのままコロナ禍に負けるわけにはいかない!と活気を失いつつある住民や子供たちに勇気を与えるようなメッセージを込めた花火を打ち上げられないかとの思いから企画されました。

花火とてもきれいで感動でした。早くこの感染症が治まりまた大勢で花火を見上げられる日が来ますように祈りながら花火を見上げました。安心して行きたいところに行けて、安心して会いたい人たちに会える日が1日でも早く来ますように…

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